タルル: ----
アイ: ---
サム: ----
クルル: ---
コウ: ----
Q: ----
ぱっち: ----
甲斐犬
かいと:----
保留中
アルル: ----
保留中
シャルル: ----
里親決定!
あんちゃん:----

2007年05月10日

【お願い】記載内容は私の個人的考えに基づき、我が家のフェレに対するものです。
    特に病気の判断対処については、必ず病院で指導を受けて下さい。



クルル in 運動場 
ちょっと早いか?


だれよ、君?

 クルルはフードもカリカリに変えたし、そろそろ運動場へ出してみようか。いつまでも箱入り息子では筋肉も付かなくなってしまうと言う物だ。沢山食べて沢山運動して健全な肉体を作らなくては。
 と言う事で運動場へ出してみる事にした。とは言っても今日は様子見でちょっとだけ。

 運動場に降ろすとぺたっと貼り付いて動かなくなってしまった。ありゃりゃ、流石にチト早いかな?とは思ったが、いつかはデビューしなくてはいけないのだから、と暫く放置。すると尻尾爆発で運動場を歩き始めた。少しの物音にビクッとしてはトイレの陰へ逃げ込んでいく。しかし、その手足は空転している事が多く、動かしている量の半分も前に進まない。試しに猫じゃらしで遊んでみたが、こちらも手足が空回りしてちっとも前に進んでいない。

 あまり激しく遊ばせるとなんだか関節が悪くなりそうだから、今日はここまで。興奮状態のクルルをケージへ戻すと、興奮冷めやらぬ様子でケージの中で暴れ回っていた。

 

 


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