かや:  640
アイ: ---
サム: ----
コウ: ----
Q: ----
ぱっち: ----
甲斐犬
かいと:----
保留中
アルル: 970
保留中
シャルル: 1570
2007年02月12日

【お願い】記載内容は私の個人的考えに基づき、我が家のフェレに対するものです。
    特に病気の判断対処については、必ず病院で指導を受けて下さい。



シャルル
涼しい顔して探索中


あるる
尻尾爆発気味

 

 

 私の経験からするとだいたい環境が変わってから1週間が山場である。調子を崩す子の方が多いのだが、アルルとシャルルは若いのと迷子フェレじゃないので元気いっぱいだ。元気がよすぎてケージの中で暴れ回り、ドタンバタンうるさいくらいだ。
 これはもう運動場へ出しても問題なかろう。

 早速運動場へ出してみた。アルルは神経が太いのか、平気な顔して運動場を歩き回る。一方シャルルはでかい図体のくせに尻尾が爆発寸前である。でも運動場をひとしきり探検した後は、普通にバトルをし始めた。やはり体格差でシャルルの方が押し気味であるが、アルルも負けていない。小柄な体を活かして逃げ回る。

 2時間ほど運動場へ出していたが、若いので電池保ちがいい。まだ遊んでいる。おもちゃへの反応も悪くない。どちらかというのとシャルルの方が良く反応する。体格的にも性格的にもシャルルならフェレットショーのチャンピオンシップにチャレンジできるかもしれない。

 
 



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