かや:  ----
アイ: ---
サム: ----
コウ: ----
Q: ----
ぱっち: ----
甲斐犬
かいと:24.5kg
保留中
もり:1140

2007年01月07日

【お願い】記載内容は私の個人的考えに基づき、我が家のフェレに対するものです。
    特に病気の判断対処については、必ず病院で指導を受けて下さい。



もりちゃん
カプリと噛まれました


 

 


 もりちゃんは健康診断、伽夜は心筋症の薬をもらいに、甲斐虎はワクチン接種に病院へ連れていく。

 もりちゃんは、耳ダニがいるようだけど発見できず。念のため点耳薬を投与することにした。その他健康に問題はない。ワクチンをプスッと打って終了。
 と油断していたら指を噛まれた。軽く穴が空いたが、それほどのキズではないし本気噛みではない。恐らく「臆病噛み」だ。問題はこれが恒常的に行われるかどうかだ。
 私は「フェレットに噛まれない持ち方」を無意識で行っているようなので、噛まれる事は少ない。今日はもりちゃんを持っていない方の手を噛まれた。噛むか噛まないかは里親を捜す上でも一つのポイントになる。あえて噛まれて躾る事も必要になる時もある。
 ただ、今はまだ落ち着いていないので、噛み癖のチェックは行わないし、矯正はもちろんできない。時間が必要だ。

 甲斐虎はワクチンを打って終了。普段は首筋を触られるのを嫌がるが、今日は首筋に注射した。さすがは先生、恐ろしい速さで注射していた。

 伽夜は安定。「ん〜〜〜〜、ほんとに、まぁ、この子は良くなりましたよね」病気発覚時から比べると断然状態がいい。薬と酸素室がピタリと当てはまっているのだろう。

 

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