2006年09月03日 |
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フェレットにオヤツをあげるため、ガサガサ音を立てると必ず起きるのがQちゃん。どんなにマヌケな格好で爆睡していても、どんなに静かにオヤツの準備をしても、必ず察知して敏感で起きてしまう。 それにつられるようにして起きるのがぱっち君。彼も敏感だ。その上彼はいの一番にオヤツを強奪していく。先に起きたQちゃんよりも早くオヤツをくわえていくのだ。 オヤツをあげている間に起き出してくるのがコウちゃんとアイちゃん。特に慌てるでもなく、普通にペロペロしてからくわえて持っていく。しかし、あまり悠長にペロペロしている事は出来ない。ぱっち君やQちゃんが自分の分を食べ終えて強奪しに来るからだ。 そして、ひっそりと起きて訴えているのが一子ちゃん。彼女も実はガサガサ音に良く反応する。大人しい子なのでケージ内をウロウロしたりして催促するような事はないけど、ウルウルとした目で静かに訴えかけている。 そうこうしているうちに起きるのがサム君とナンちゃん。サム君はケージ内を忙しなくウロウロして催促してくる。 さかぱん君は・・・起きてこない。 伽夜も起きてこない。というか彼女は固形食を食べない(食べられない)ので、起きていても反応しないし食べようとしない。昔は好きで良く食べたのになぁ。
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