2005年05月15日 |
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凍夜王子の薬が無くなったので通院だ。溶血性貧血で一時は瀕死状態仁摩で陥った凍夜王子だが、見事に復活しており、脾臓の腫れ意外は外見上も全然問題ない。寝ていることが多いが、気が乗ればアイちゃんに教育的指導をしたり、伽夜とじゃれ合っている。 病院で測定した血液にも問題は無し。薬の濃度も少しずつ落としてもらっているし、あとはどこで薬を止めるか、だけになってきた。しかし、薬を止めて再発したら、と思うとなかなか停止には踏ん切れないのが現状だ。再発したら、今度はもう復活するのは無理のような気がする。 低くてもいいから長く飛んで欲しい、まさにその願いの通りに飛び続ける凍夜王子。これからも長く飛び続けて欲しい。
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