あくあ: ---
さくら: 680
サム: ----
とおや: ----
かや:  ---
アイ: ----
かいと:--.-Kg
里親募集中
テト: ---

2005年05月14日

【お願い】記載内容は私の個人的考えに基づき、我が家のフェレに対するものです。
    特に病気の判断対処については、必ず病院で指導を受けて下さい。



アイちゃん
今日はいっぱい遊んでもらえました。

 久々に甥と姪達が遊びに来た。この子達は以前我が家に来たときはフェレットも犬も嫌いで触る事も出来なかった。しかし、甥達の家でもネコを飼い始めたようで、フェレットサイズならなんとか触れるようになっていた。が、甲斐虎は流石にでかすぎるので、恐がって鳴きだしてしまう。甲斐虎は来客が嬉しくてしょうがないのに、サークルにしまわれたままであった。

 子供達が気に入ったのは、あくあやさくらと言った小柄で大人しい子。テトはかなり危険なので触らせず。サムも恐いらしい。凍夜王子がギリギリ抱っこ出来るサイズと性格のようだ。
 子供達のフェレットの持ち方はちょっ乱暴だったりしたのだが、フェレ達も遊んでもらえれば幸せである。無理のない範囲で自由に遊ばせてあげた。
 だが、もともと体力のある子達ではないし、さくらは病身である。1フェレずつ眠りに入ってしまって、最後まで起きていたのはアイちゃん。この子は寝ない。いつまでも遊んでいるので子供達も気に入ったようだ。ただ、「アイちゃんは重い〜!」そうだ。

 


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