2005年03月07日 |
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自力食事を開始したさくら先生。邪魔者のアイちゃんは運動場に連れて行かれるので、ゆっくりと食事をする事が出来る。 実はあくあもダックスープを食べる。ただ、アイちゃんや千夜のように「何がなんでも食べるっ!」じゃなくて、「まぁ、食べても良いかな」程度で、人間があくあをフード入れに近づけてあげないと食べない。そして食べても短時間で少量なので、さくら先生の邪魔にはならない。 思わぬ伏兵は伽夜だ。伽夜は何より寝る事が好きな子なので、ケージの中では起きている事はほとんど無い。得意技も「フェレット爆睡」で、どんなに叩こうが揺すろうが起きない。ので安心していたら、今日はさくらと一緒にダックスープを食べていた。先生は他の子が食べ始めると自分は食べなくなってしまいやすい。案の定、さくらは食べるのを止めてしまった。 やはり給餌が確実なのだろうか?
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