2004年12月26日 |
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軽くなりつつあるのは判っていたが、今日あらためてさくらの体重を量ってみると690gしかない。ダックスープもあまり食い付きが良くなく、ちょっと舐める程度。カリカだけは猛然と飲んでいる。 出来る限り強制給餌はしたくないのだが、こう体重が減ってしまうと、やはり強制給餌しかないのだろうか? てんは強制給餌をして延命を続けたが、それがてんにとって良かった事なのか、未だに答えが見いだせないままである。しかし、このまま体重の減少を放置しておけば、間違いなく衰弱死してしまうだろう。 とりあえずフェレ部屋の暖房を入れて23度くらいにしておく事にした。
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