あくあ: ---
さくら: ---
サム: ----
 
とおや: ----
かや:  ---
ちや:  ---
 
アイ: ----
 かいと:--.-Kg
里親募集中 テト: ---
里親募集中 ちいき: --- 
里親募集中 いー: ---
里親募集中 たー: --- 

2004年11月23  

【お願い】記載内容は私の個人的考えに基づき、我が家のフェレに対するものです。
    特に病気の判断対処については、必ず病院で指導を受けて下さい。



甲斐虎
ベタベタに甘えん坊です。

 午前4時。甲斐虎がケージから出たいと鳴き始める時間だが、流石にこの時間では私が起きられない。かろうじて5時に起きる。
 午前5時と言えば、この季節はもう真っ暗だ。動き回っているのは新聞や牛乳配達の人、ナゾの自転車乗りのオジサン、そして朝が速い仕事に就いている人達くらいだ。人が少ないのでコレ幸いと甲斐虎を離すが、真っ暗すぎて何処へ行ったのか判らない。足音や気配からすると私のそばをつかず離れず走って遊んでいるようだ。呼べば走ってくる。

 夜の散歩は6時か7時くらい。もう日が落ちている時間だ。この時間は通勤帰りや学校帰りの人も多く、犬の散歩をしている人も多いので、甲斐虎は離せない。

 冬の間、真っ暗なうちに散歩をして、真っ暗な時間夜の散歩をするので、甲斐虎は日光を浴びる事はほとんど無い。大変不健康きわまりない。日光の当たる場所と言えば、ベランダか窓際になるのだが、ベランダでのペット飼育は禁止されている。窓際にケージはおいてあるが、我が家の窓は紫外線とか何とか線をカットするフィルムが貼ってある。直射日光ではないので日光浴の効果が得られるかどうか判らない。

 出来る限り日光に当てるようにしなくては。

 

 

 

 

 

 


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