2004年11月23日 |
|||||||||||||||||||||
午前4時。甲斐虎がケージから出たいと鳴き始める時間だが、流石にこの時間では私が起きられない。かろうじて5時に起きる。 夜の散歩は6時か7時くらい。もう日が落ちている時間だ。この時間は通勤帰りや学校帰りの人も多く、犬の散歩をしている人も多いので、甲斐虎は離せない。 冬の間、真っ暗なうちに散歩をして、真っ暗な時間夜の散歩をするので、甲斐虎は日光を浴びる事はほとんど無い。大変不健康きわまりない。日光の当たる場所と言えば、ベランダか窓際になるのだが、ベランダでのペット飼育は禁止されている。窓際にケージはおいてあるが、我が家の窓は紫外線とか何とか線をカットするフィルムが貼ってある。直射日光ではないので日光浴の効果が得られるかどうか判らない。 出来る限り日光に当てるようにしなくては。
|
|||||||||||||||||||||