2004年08月18日 |
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多少元気は無いように感じるが、順調に回復している感じのさくら先生。薬もシロップの甘さが好きなようで、非常に良く飲んでくれる。a/d缶も大好きで入れるとすぐに食べてしまって、4,5時間で空にしてしまう。a/d缶が無くなるとフードを食べているようなので、フードも食べる事が解って一安心。 食事と排泄物観察のため、さくら先生は一人キャリー生活だ。このキャリーは里子のさくらのもので、以前はこのキャリーを別荘としてよく眠っていたそうだ。ハンモックもその当時の物で、さくらはぐっすり眠っている。もうしばらくは隔離して食事が普通のに戻せたら、みんなと一緒にしよう。 ちなみにa/d缶をちょこっとだけ甲斐虎にあげてみたら、もの凄い勢いで食べた。ひょっとしたら8in1のフェレット用缶詰も食べてしまうのではないだろうか。
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