2004年08月13日 |
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副腎腫瘍で闘病中のちいきの薬が無くなったので病院へもらいにいった。ついでと言ってはなんだが、さくら先生のお見舞いにも行ってきた。 さくら先生は入院したときよりもはるかに元気になっていた。「点滴のチューブを噛み切ってしまうんですよ。」と泣き顔の先生。元気があるのは良い事だが、チューブをかみ切ってしまうのは困りものだ。よってチューブは布テープで補強されていたが、その布テープにも囓った後がみられた。 現段階ではインスリノーマの疑いが強いとのこと。いつかは誰かがなるだろうと思っていたが、やはり高齢のさくら先生がこの病気になったようだ。
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