あくあ: お預け
さくら: お預け
サム: 帰省中
とおや: お預け
かや:  お預け
ちや:  お預け
アイ: お預け
 
 かいと:実家

2004年05月21日



ヴェネツィアのハト
名前を付けるどころの騒ぎじゃありません。

 

  ハトだ。しかも凄い数だ。
 
さぁ、狩りの時間だ。
 これだけいれば1羽くらい狩れるんじゃ無かろうか。
 が、甲斐虎はいないので狩りは出来ない。
 けっこう寂しい。

 世界の観光地ヴェネツィアにはもの凄い数のハトがいた。ハトの餌を売っていたので買ってあげてみたのだが、無数のハトが寄ってくる。茶色のハトを「伽夜」、ぷっくり太ったのを「アイ」と名付けてみたものの、5秒もしないうちに見失ってしまう。
 手のひらに餌を載せるとハトが手に乗ってくる。ラ○ュタそのものの再現が出来る。手の上のハトたち足の温もりに、フェレットと甲斐虎を思い出す。みんな元気にしているのだろうか?

 ちなみに、エサを2回も買ってしまった。何度やっても飽きないから、もっとあげたかった。


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