2002年10月20日 |
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昨日の日記に書いた「第3の運動場」は玄関周りのドアをすべて閉めたスペース。運動場よりも広いのが利点だが、角だらけだし、ウ○コされたらたまらないので、常時監視つきでの運動場。つまり、人間1対フェレ1でしか放牧できない。 凍夜がココでよく遊んでいたのは、凍夜大好き&凍夜の運動量を考慮した同居人が常時監視していたからであって、凍夜以外のフェレがココで遊んだ事は無い。 凍夜はまたまた広い運動場に出られたのでキュキュキュと鳴いて大喜びではね回り、あくあにバトルを仕掛ける。しかし、あくあは初めての場所に尻尾爆発寸前で臭いを嗅いで回る。そうして臭いを嗅ぎながら運動場を1周すると、あくあも凍夜の相手を開始してバトルになった。 完璧な閉鎖空間だと思った第3の運動場、実はこんな所に抜け道があるとは。あくあが通れると言う事は、他の凍夜以外のフェレ達も通り抜けられる可能性が高い。これで、第3の運動場は凍夜専用運動場となってしまった。 |
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